津山福祉住宅研究会レポート
● 福祉住宅研究会の研究レポートです
[トップに戻る] [ワード検索] [管理用]

[72] 赤い羽根助成金交付式 投稿者:会長代行 投稿日:2019/04/13(Sat) 08:58  

岡山県共同募金会主催の赤い羽根ボランティア活動支援事業助成金の交付式に土居会長、後藤会長代行が出席しました。


[71] 赤い羽根ボランティア活動助成金 投稿者:会長代行 後藤光雄 投稿日:2019/04/13(Sat) 08:41  

4月9日岡山県きらめきプラザで赤い羽根ボランティア活動支援事業助成金交付式がありました。当研究会も「小集会施設の安全安心な環境整備実践+啓発事業」名で200,000円の助成を受けることが出来ました。結成30年「公会堂のバリアフリー簡易改修の実施と公会堂の安全安心な構造を啓発するための冊子・パネル板の作成」が目的です。
令和元年度は充実した研究会になると思います。



[70] 平成最後の定例会 投稿者:小松香織 投稿日:2019/04/06(Sat) 11:00  

平成31年4月6日、津山福祉協議会において

平成最後の定例会を行いました。
5月に公会堂の改修予定の内容をまとめ、協議しました。
後日、公会堂実施事例を報告いたします。

平成元年に発足し、今年30年度を迎えるにあたり、
平成から令和をもまたぐ部会となりました。
新しい『令和』の時代も頑張っていきます!!



[69] STAFF灼ロ鋪ー 投稿者:小松香織 投稿日:2019/03/04(Mon) 10:21  

我が会でSTAFFジャンパー及びTシャツを揃えました。
これを着て、現調に行ったり、改修工事をしています。
町で見かけたら是非声をかけてくださいね!



[68] 新年のご挨拶 投稿者:後藤光雄 投稿日:2019/01/21(Mon) 15:06  


全国の住まいの福祉住環境を研究実践されています皆様
新年あけましておめでとうございます。

 津山福祉住宅研究会は、本年7月をもって結成30年を迎えます。
1989(平成元)年7月、津山市が建設省(当時)モデル指定事業「HOPE計画」に取り組みました。その基本姿勢に市民参加を据え「HOPE計画研究会」を設置し、その一つの構成部会として「福祉住宅部会」が結成されました。
 その時期は見学や研修により、1)ハンディをもつ方のすまいづくりの手引きNO.1〜NO.5を発行、2)車イス体験会や家人の使い勝手の良い住まいの講話を聞く会、3)その上で福祉的住宅改修プラン案の提案(約50件)をしてきました。
2003(H15)年7月、母体は発展的解消をしました。本部会は自ら会則を定め「津山福祉住宅研究会」として研修実践を進めてきました。

 2007(H19)年2月からは、公会堂の福祉的環境整備に取り組んで来ました。2018(H30)年12月現在で、42箇所を施工することができました。この実践は本当に意義があったと思います。眼に見える有形のものとして残すことが出来、また住民からも喜んで頂いています。それだけに多くの苦労もありました。しかし、会員全員がボランティアであるという意思を持ち、意欲的に取り組んでいる賜物と思います。
今後も少しづつ前進継続していきたいと志を新たにしています。
がんばります!

 全国の同じ志を持っている団体と皆様のご発展とご活躍を心より祈念しております。



[67] 津山朝日新聞にも掲載 投稿者:中谷 投稿日:2018/11/24(Sat) 14:42  

大同生命厚生事業団の助成金贈呈式は津山朝日新聞にも掲載されました。研究会の公会堂バリアフリー改修にも一層の弾みがつきます。


[66] 大同生命助成金贈呈式 投稿者:小松香織 投稿日:2018/11/03(Sat) 08:46  

『大同生命厚生事業』の助成先に選ばれ、10月18日に岡山で贈呈式がありました。土居光晴代表が賞状をもらってまいりました!地域福祉の向上につながる研究やボランティア活動にしっかり取り組みます!!


- ClipBoard -